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プロフィール

芭弥汰句(ハヤタク)

Author:芭弥汰句(ハヤタク)
芭弥汰句(ハヤタク)です。
普段は北海道旭川市でWEBや販促デザイン・プランニングなどを行っています。
てんつくマンや武田双雲に影響を受け、子供の頃にずっとやっていた筆を再び持つようになりました。
自分の言葉や、過去の偉人の好きな言葉などを筆でつづっています。
自分の言葉を見たどこかの誰かが何かを感じてくれればいいなあと思っています。

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ありがと

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これも人気があったので書き直し
 
とにかく寂しがり屋なので、今年も皆が声をかけてくれて構ってくれたことに感謝したい。

とにかく、ありがとう。
 
来年も思う存分声かけてね。
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まけるもんか

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前に書いて人気だったので最近書き直した作品。
 
今年はイマイチなことが多かったので、とにかくそんな気持ちで自分を奮い立たせて気持ちを持たせることが多かったかな。
 
来年はいい年になればと思います。

りいぜんと

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リーゼントにポリシーを持っている方の発注作品です。
 
 
リーゼントっぽいでしょ。
 
 
演劇部出身でいつも元気な声で皆を引っ張る姿を詩にしました。
 
 

やってみよう

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「やらないことには
 いっしょう分からない
 てすうをかけて
 みらいを引き寄せ
 よそくを立てて
 うごけば見えてくるもの」

 
 


びびっちゃってナカナカ行動に移せない人。
 


そんなの駄目だよって頭の中で自己完結しちゃってすぐ否定しちゃう人。
 


分かってるけど行動しない人。
 


どちらにしたって、やってみなけりゃ分からないんじゃない。


 
経験が人を作ると思うから、やってみるという姿勢のほうが少なくとも前に進むと思うよ。


とおまわり

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「としをとる度思うこと
 おんをつなぐ大切さ
 まがり角など当たり前
 道のわかれめ見極めながら
 りんきおうへん
     進む我が道」

 

 
どうしても遠回りになっちゃってるなってことがあったとしても進もうとしてなってしまっていることじゃしょうがないしょ。
 

そうじゃなかったら学べなかったことも沢山あるはずだから、納得して遠回りすればいい。

 
自分の道だもの。


さらけだせ

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「さいごに悩むぐらいなら
 しらないことに恐れるな
 けんめいに取り組み
 だしおしみをせず
 せかいへ飛び出せ」

 


 

何の最後か分かんないすけど(笑)
 

 
脳ある鷹は爪を隠すなんて言うけど場合によるよね。
 

出し惜しみをしないほうが色んな人に受け入れられるっていうこともあるのをインターネットから学んだ。
 

知らないことは悪いことじゃなしね。
 

自分的にはあまり隠すのは得意ではない。
 

せい義のみかた

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「せかいを救うために
 いだいな夢をもち
 義の道を歩む
 みんなのために
 かなしみをせおい
 たたかいつづけることの
 尊さを内にひめて」

 
 
 


世界中の正義の味方に捧ぐ
 






 
って、オイラは何故この言葉を思ったのだろうか。
 


 
そんなところを含めて自分らしく。




あずましく

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「あしたもこれからも
 すっとここにいる
 まえ見て生きよう
 しぜんと共に
 くうきを感じる
     この大地よ」

 
 

北海道以外の人へ
 

「あずましい」とは、北海道弁で「心地いい」とか「快適」「具合がいい」という意味で使われます。
 

さて、今年の冬も馬鹿みたいに雪降ったり、気温が下がったりして過酷な状況になっておりますが、それを含めて北海道人であることが最高なのです。
 

自然、空気、人、食べ物と何を上げても素晴らしき土地。
 

壊すことなく未来に残していきたいものです。


ひとにまなぶ

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「ひつようとされる人になれ
 とりあえずでいい
 感情に流されず
 まえ向きな所を見つけよう
 なにができるか悩まずに
 じぶんに心を溶かしてみよう」

 

 
人と人は影響し合って生きている。
 


だけど、人に自分の意見を押し付けたい人っているよね。


 
でも、人が人に影響を受けるのは常に受けるほうの頭の中で起こること。

 

受け取り方。

 

どう感じるかは自分次第。


 
それなら誰に対しても何かを学ぶ姿勢でいるほうが得るものは多いはず。


「こころ」

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「心」



ほんとはADA(旭川広告デザイン協議会)の展示会だしたいな~と思ってたんだけど丁度いい時期に忙しくなっちゃって出せなかったけど、折角考えていたので書いてみた。
 

テーマは「こころ」
 

でっかい紙にでっかい筆でバシって書きたかったけど残念。
 

意味は、心の中は色々あるって感じかな。
 

喜怒哀楽

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「喜んでいますか?
 怒っていますか?
 哀しんでいますか?
 楽しんでいますか?
 人間だから全て必要
 最後に楽しけりゃ
     すべてOK」

 
 

いつだか、「怒」と「哀」っていう字をプラス意味の字に変えて書いてるのを見たなぁ。
 

当て字ってやつ。
 

まあ、プラスに考えるのはいいことだけどね。
 

喜怒哀楽。
 

いろんな感情があるからいいんだと思う。
 

感情が悪いほうに行動につながっちゃまずいけど、怒りや哀しみがあったから行動のエネルギーになることっていうのもある。
 

それに辛さを知らないと幸せなんて感じられないしね。
 

色々思えばいいじゃない。
 

偏ることなくね。

せいこうのもと

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「せいじつであれ
 いけんをきけ
 こせいを磨け
 うごき続けろ
 のうりょくをつけろ
 ものごとの本質を掴み
 ときの波を見極めろ」

 
 


成功っていうとお金持ちになったり有名になったりっていうのを想像しちゃうけどオイラ的にはちょっと違うかな。
 

ようは自分の生きたいようになれることだと思う。
 

もしくは自分の周りを導くことかな。
 

だからただ成功したいってのは何の意味もないことだと思うんだな。


なまらでっかく

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「なにごとも
 まっすぐに
 きらくに
 でしゃばらず
 つよがって
 かっこつけて
 くなんを乗り越えろ」

 

 
「なまら」ってイイ言葉だと思う。
 

若い時、東京にいた頃に方言が出るのがいやでね。
 

必至に標準語で喋ろうとしてた。
 

あの頃がカッコつけ方を間違ってたな。
 

だからモテなかったしね。
 

北海道に帰ってきて歳をとるほどに北海道弁を使うことはいいことだと思うようになった。
 

ある時、チームナックスのメンバーが全国放送で平気で方言使ってるのを見て、ああ、カッコイイなと思ったもん。
 


そして、出来たらなまらでっかい人になれたらいいな。
 

体じゃなくね(笑)

ゆめをかなえよう

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「ゆうきを出して
 めざして進もう
 未来を信じて
 かえることも時に必要
 なにかに揺らぐことがあっても
 人生劇場えんじよう
 自分のよわさに立ち止まっても
 うえを見て広い空を感じよう」

 
 


言うことが浮かばないな。



 
ふと空を見上げてみるのもいいよ。

じぶんをしんじて

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「じしんをもって
 きぶんに流されず
 ベストを尽くせば
 後悔しらず
 うんはあるけど
 じんせい楽しめ
 てんが求める人に成れ」

 
 


自分が考えて自分がすることなら上手くいかなくても少なくとも納得できるはず。
 

人のせい、物のせいにするのは自分を信じていないからかもしれない。
 

自分を信じてやることやれば、あとは運に任せるしかないかもしれないけど後悔しない人生を送りたいすね。


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